今朝のモリタ家の家族LINE

スポーツでも

勉強でも

アートでも

仕事でも

なんでもそうなんだけど…

ひとから

「ものすごい努力してるね」

って思われていても、

本人は大好きなことをやってるだけなので全く苦痛じゃない。

それって最高。

さらに、

その分野で人を感動させることができたなら、

それはもう

いつ死んでもいいってぐらい

素敵なことじゃない?

 

bodycare GREENS モリタ

感動

51にもなると

感動するような出来事も

随分少なくなっていきますが

 

それでも

ないわけじゃあない

 

1%か

0.1%か

それ以下か

 

どれだけその割合が少なかろうが

 

感動ってものが

この世に

間違いなくある

 

ということはよく知っているつもりです。

 

 

感動の料理

 

感動の音楽

 

感動の建築

 

感動の小説

 

感動のドラマ

 

感動のドラマ

なんて言ってしまうと

陳腐で

凡庸で

全然重みを感じないのですが

 

それでもやっぱり

感動のドラマってものだって

この世にしっかり存在するわけです。

 

 

マッサージです。

 

思わず感動してしまうような

マッサージだってやっぱりあるのです。

 

本当に感動した時って

「感動した」

とか言えない

言葉発する余裕ないから

 

笑顔にもならない

笑顔作る余裕もないから

 

至福感にパンパンに満たされて

それはもう怖いぐらいです

 

強烈に

鮮烈に

自分の意思とは無関係に

深い深い世界に

引き込まれていくのです

 

もう後戻りなんてできない

 

この心地よさを

一度でも味わってしまったら、、、、、

 

そんなマッサージを目指していますよ

GREENSはね。

 

bodycare GREENS 森田

 

 

 

 

 

 

 

 

無呼吸症候群

治療のために長い間通院されていて

病院で作ってもらったマウスピースを使用してみたものの

一向に無呼吸症候群の症状が改善されずに

ずっと困ってらした

N様。

 

1ヶ月ほど前にGREENSにご来店された時に

もしかすると効果あるかもしれませんよ

とおすすめしたコレ

主にいびき対策として売り出されてる

喉をふさがないように舌を前に引っ張るマウスピースなのですが

 

今日お聞きしたら

試しに買って

使ってみたとのこと

 

最初は引っ張られる舌が痛すぎて

コレはダメだ

と思われたようですが

 

せっかく買ったんだからと

我慢して何度か使ってみたら

 

寝起きの

頭のモヤモヤ感がなくなっていくようだぞ

 

さらに使っていくうちに

スッキリ感を得られるようになってきた

とのこと。

 

どうやら効果あったみたいです。

嬉しい。

 

今日は

口呼吸の原因にもなっている

鼻炎を治すべく

頬ぼねを中心に

お顔と頭蓋骨の調整をしました。

 

未だかつて味わったことないぐらいの

深い深い眠りに落ちた

 

とおっしゃってました。

 

そして

鼻の通りもよくなってる!

と驚かれていました。

 

これで

無呼吸症候群がさらに改善されることを期待しております。

 

次回のご来店が楽しみです。

 

bodycare GREENS 森田

 

 

 

 

 

 

筋筋膜リリースとは滑走不良を改善させる事

皮膚の下

皮下脂肪の間にあるのが浅筋膜。

皮下脂肪の下

筋肉を包む袋を深筋膜と言います。

筋膜 

英語で言うFasciaって言ってしまうと

上記の浅筋膜深筋膜 のような筋筋膜(筋肉を包む筋膜)

 

だけでなく

 

内臓の膜

骨を覆っている骨膜

関節を連結している靭帯じんたい

筋肉を骨とくっつけるけんまでも含まれますので

 

筋膜リリース

と言うよりは

正確にいうと筋筋膜リリースと言うのが正しいのですが

 

さて

 

筋筋膜リリースとは具体的に何をするのでしょう?

 

はがすことではありません。

 

 

はがそうとすれば

炎症の原因になってしまいますし

炎症した筋筋膜は癒着を起こしやすくなってしまいます。

 

そしてそれは筋筋膜を意識せず

関節の可動域を広げようと

肩甲骨を剥がしたりする行為でも同じ事が起こってしまいます。

 

じゃあ伸ばすって事でしょうか?

 

伸びなくなった筋筋膜を伸ばしていく

 

間違いって言うわけではないのですが

 

正確ではありません。

 

より正しく言えば

筋筋膜を滑走させる事

 

↓もう一度見ていただくとわかると思いますが

特に手足の深筋膜は何層にもなっていて

ヒアルロン酸を含んだ潤滑材に挟まれています。

このミルフィーユ状の層のどこかが

癒着などで

滑走(滑る)不良を起こしてしまうと

筋肉の形や機能(伸び縮み)に大きな影響を与えてしまいます。

(あなたの筋肉の形はきれいでしょうか?)

 

それを改善させる

スルスルと

スムーズに滑走させる事が必要で

それこそが

筋筋膜リリースなのです。

 

ポイントとしては

どの層にアプローチすべきなのか?

その理解が重要ですから

 

いきなり深いところへズブズブ指を入れていくのは

絶対ダメです!

(痛いからって それやっちゃってませんか?)

 

もっと

丁寧に

慎重に

 

扱ってあげるべきなのです。

 

bodycare GREENS 森田

 

 

 

 

N大学の病理医のOさまが

久しぶりにいらっしゃいました。

 

N大学では専門である腎細胞癌の研究をされ

 

北海道や名古屋、東京、広島、高知など全国各地の大学を飛び回り学会に参加され

 

大学病院内では病理医としての検査、診断(主にガンを見つける)に明け暮れ

 

加えて

 

トランペット奏者として各地でコンサートにも出演されている。

 

まさにスーパーレディーです。

 

そんなO様ですが

 

医学、生理学に関する

私の質問に

 

なんでも答えてくださいます。

 

今日は

 

筋肉を包んでいる筋膜とそれ以外のコラーゲン繊維(膠原繊維)について

(特に癒着について)

 

肝臓について

 

腎臓について

 

主にこの3点について

根掘り葉掘り聞いてしまいました。

 

何聞いても

正確に

わかりやすく

答えていただけるので

頼もしいんですよね

めちゃめちゃ勉強になりました。

 

詳しい内容は

また近々ブログにて書きたいと思います。

 

bodycare GREENS 森田

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仲良くしてほしいものです

ファーウェイCFO、カナダで逮捕 米が引き渡し要請、中国猛反発

報道禁止ということもあって

どういう理由で逮捕されたのかが

さっぱりわからないのですが

(アメリカの製品や資金をイランに流してるってことですかね?)

ファーウェイという企業が

(日本ではあまりピンとこないかもしれないですが)

今や

サムスンやアップルを

飲み込んでいく勢いで

世界中で

巨大化していることを考えると

 

政治的な理由か?

米中貿易戦争のアメリカ側の先制攻撃か?

 

と疑ってしまう。

 

それと

日本人としては

どうしても

ゴーンさんの状況とダブって見えてきてしまう。

 

ゴーンさんの場合も現時点では

報酬がいかに巨額で その全てを自分で裁量してる

とか

記載報告しないで済むように

辞めてから報酬を受け取れるようにしてる

とか

世界各地にある高級住宅を経費に当ててる

とか

どれだけ贅沢な暮らししてるか

とか

確実に違法とは言えないような話ばかりで

 

要は

企業内(と企業間)のゴタゴタを国が代理戦争してるんじゃない?

って疑ってしまう。

 

ビジネスとは競争である

 

それはその通りだろうけれど

自国第一主義の名の下に

競争→戦争に

日に日に激化しているのは

本当に困ったものだなあ

と思います。

 

仲良くいきましょうよ!

 

bodycare GREENS 森田

 

 

 

 

 

 

 

 

私が考える筋膜リリース

筋膜リリースは、

まず皮膚と筋肉の間の滑走不良を改善させること。

 

その次に複数の筋肉(筋肉ブロック)をまとめてリリース(走行方向への滑走と回旋)。

 

そして筋腹や腱を掴んで筋肉単体の(走行方向と回旋)リリース。

 

その際必要な圧はかけなければならない。(特に骨盤上部)

弱ければいいということは全くない。

 

と同時に

必要以上に圧をかける必要も全くない。

 

あくまで滑走と回旋が改善されればそれでいい。

(筋肉があらゆる方向へ動き出し、それとともに固定化されていた骨格がニュートラルポジションへ戻る=矯正)

 

そのために必要な圧を見つけることが何より大事。

 

指先で常に変化を感じながらの手技が理想ではあるが

どうしてもパワーが不足するのであれば肘も使わざるを得ない。

 

基本(感じること)ができればあとはその精度を高めるだけ。

センチ単位からミリ単位へ

 

適切な筋膜リリースが本当に細かく正確にできれば、

筋肉も骨格もニュートラルポジションへ矯正されるはず。

それが理想。

でも

技術的に難易度高し。

時間もかかる。

技術や時間的な問題で

仕方ないから骨格や筋肉に直接アプローチする(昔の私)のも、

ある程度仕方ないのかな〜とは思います。

 

bodycare GREENS 森田

M-1を毎日少しづつ見ています。

ジャルジャルのこのネタ最高すぎますね。

 

もうこれ一本で優勝決定でいいと思います。

 

このネタもそうなんですけど

今回の傾向としては

ツッコミの方が

徐々にボケにみえてくる

そして

フレーズをルーチン(繰り返し)させて

わけのわからない笑いのパターンにはまり込んでいく

っていうネタが多かったような気がします。

 

かまいたちもやっぱり最高でしたね。

bodycare GREENS 森田

歩き方で骨盤が変わる?

骨盤周辺の筋肉や筋膜が硬くなると

骨盤の動きが制限されて

結果

骨盤が歪んだ状態で固定化してしまう。

歪んでるかどうか?

ということよりも

動きがあるかどうか?

ということの方が問題なのです。

よく見かけるのが

歩くときに

脚を前に前に出してる方。

 

えっ?

歩くときに脚を前に出すの当たり前でしょ?

 

まあそうなんですけれど

 

脚を前に出そうと意識すると

どうしても

股関節にしっかり体重を乗せずに

乗せる前に脚を出してしまうケース

が出てきやすいのです。

もっとわかりやすくいうと

お尻の下に右脚がきたらすぐに左脚を前に出してしまうケース

それだと

股関節が使えていないので

骨盤もほとんど動かない

それでは

何万歩歩こうが

骨盤や腰回りの硬さは改善されません。

むしろ硬くなってしまいます。

 

目線を下げない

胸を若干張った状態で(力入れない)

手はやや開きぎみ(握るなら親指じゃなくて小指)

手を振ろうとしない

ひじを引こうとしない(上腕二頭筋が疲労するので続かない)

二の腕(上腕二頭筋)の裏側にある上腕三頭筋を少し(力は入れない)引く感じ

腰は反らさず

骨盤は前傾でも後傾でもなくなるべくまっすぐに(でも固めない)

脚からではなく骨盤から前に出て行くイメージで

お尻より後方に脚がきてから逆の脚を前に出す

足裏の着地は踵→外側→母指球(最後に母指球で体を前方にゆっくり押し出すイメージ)

ずいぶんと細かいですが

上記の歩き方ができれば

腰回り、股関節周りが固まりにくい

つまり腰痛が起きにくい(それが全てというわけではありませんが)

そうなって行くと思います。

走ると腰が痛くなる方も

同じように上記を意識できれば

変わってくるのではないかと思います。

 

なお

筋肉の短縮が強くて伸びない場合はストレッチ(静的ストレッチより動的ストレッチを勧めます)する必要ありますし

筋膜の滑走不良がある場合は筋膜リリースが必要となります。

 

bodycare GREENS 森田

 

 

bodycare GREENS 森田

 

 

 

 

H様

娘さんがJ事務所のタレントマネージャーされてます。

 

大学在学中に本人がタレントにスカウトされ

各種モデルや

グラビア

戦隊ヒーロー者の最終オーディションに残るなど

タレント活動するも

どうも目立つのが苦手

自分を売りこむのが苦手

ということで

タレントからマネージャーに転身

敏腕ぶりをいかんなく発揮し

それを見たJ事務所に引き抜かれたそうです。

 

世間を騒がせたSの解散時には

独立したSのマネージャーさんに何度も何度も誘われたらしいです。

 

それを断った理由が

私 S 好きじゃないし〜

 A のファンだし〜

ということらしいです。

 

関係者席でAのライブ観ること可能なのですが

それでは席がよくない

とのことで毎回チケット普通に応募してゲットしてるらしいです。

 

めちゃくちゃ話術に長けてるらしく

大学生の頃

居酒屋で

CジュニアにY興業にスカウトされたこともあるようです。

 

すでに伝説の域に達してますね。

 

GREENS出来島店勤務の本多さんが

Jヲタなので

それ聞いたら

ヨダレ垂らすことでしょう。

 

bodycare GREENS 森田