まだまだ戦いは続く

AIM FOR VICTORY(めざせ優勝)

 

昨日は3戦目

柏崎工業に8-0でコールド勝ち!

初めて公式戦の打席に立つ息子もみれた。

 

次戦はまた柏崎で三条東との戦い。

絶対勝つ!

 

でも正直

その分仕事がキツい!

死ぬ気で応援して

死ぬ気で仕事も頑張ります。

今日は本当にやばいbodycare GREENS モリタ

壮絶な戦い

勝って泣くって

初めての体験でした

 

相手は

全選手の打撃が凄まじく

内野ゴロとか

フライとか

打ち損じが全くない

 

一体何点取られるんだろう?

ひたすら怖かった

 

こっちはこっちで

チャンス作るも

ことごとく潰してしまい

 

これだけチャンス無駄にしてて

勝てるわけないよね?

 

それでも

粘りました

 

技術も

スピードも

パワーも

全部相手が上

 

でも決して諦めず

笑顔を絶やすことなく

果敢に向かっていきました

最後の最後まで

 

明暗
誇り
歓喜

明日も勝つぞ!bodycareGREENS モリタ

やきゅうびより

第一試合(二回戦)

明訓vs加茂暁星

実力だと暁星なんでしょうけど

明訓押してます。

とても良い試合です。

新潟明訓5-3加茂暁星
明訓 001 000 130 =5
暁星 000 000 003 =3

明訓みごと勝利!

このところ大会の度に

初戦負けが続いていた

かつての強豪明訓

つい先日

監督代わったばかりですが

もしかすると復活するかもしれませんよ。

からの

第二試合

北越7-1新潟
北越 024 000 001=7
新潟 000 000 001=1

負けました。

完敗。

 

野球の技術とかセンスでいえば

そんなに差はないような気がしました。

 

各選手が

走るとき

投げるとき

打つとき

出力のレベルが違った。

パワーの出し方を知ってる感じ。

 

特に今日は

外野から内野方向へずっと強い風が吹いていて

うちのチームの打球はほとんど風に押し戻されてたけれど

北越は時々風を切り裂くような強い打球を飛ばしてた。

 

投手陣の投げる球も

速いだけでなく

球の重さ、威力があって

そこの差かな?

負けたから贔屓するわけじゃないけど

第一試合の

明訓、暁星より北越のが上ですね。

 

春の大会終わってしまって

いよいよ

残すところ夏の大会だけ。

 

あまり時間はないけど

それまでに

もう一回体を作り上げて欲しいな。

 

それにしても

3年生の親ともなると

選手一人一人への思い入れが強すぎて

勝つと最高に楽しい反面

負けた時の疲労感が尋常じゃない。

ヘトヘトですよ。

 

急いで店に戻ってきましたが

よく仕事できるな

毎日トレーニングしてなかったら

絶対無理だな

って本当に思います。

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しんどいわ〜

今日は

NHKで朝放送してた

病院ラジオってので軽く号泣してから

再放送あれば絶対皆さんに見てほしい

そのあと

GREENSは

夕方までスタッフの山崎さんと田村君に任せて

私は

11時30分に始まった

北信越地区高等学校野球大会

通称 春大(はるたい)

の2回戦の応援へ行ってきました。

新潟11-6新発田商(みどりと森野球場)
新 潟 120 020 231 =11
新発商 101 121 000 =6

11−6っていう結果だけをみると

まあ楽勝じゃん

って思う方もいらっしゃるでしょうが

とんでもない

 

実際は

守備の時も

攻撃の時も

ミスに続くミス

そしてまたミス

もう… 

何回ドンマイ言わすねん!

ドンマイ言い飽きてもうて

キタジママイとか

ホウショウマイとか

ドンコニシとか

めっちゃ しょ−−−−−−−もないこと言いそうになったやんけ

 

と少々取り乱しましたが

 

きっと

今日の試合で膿みは全部出切ったでしょう

次は同じミスはしないはず

とポジティブに

気持ちを切り替えて

5月2日(予定)の次戦も死ぬ気で応援したいと思います。

お客様にはご迷惑をおかけしますが

どうかご理解くださいませ。

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N高校野球部M君

センバツ高校野球は今日が準決勝。

本来ならもっと盛り上げっていいと思うのですが

星稜 vs 習志野の

サイン盗み騒動で

残念ながらケチがついちゃった。

(サイン盗んだからってそれが勝ち負けにそれほど影響与えるとは思いませんが、フェアプレー精神っていう建前上、正義でないってことなんでしょうね。)

そして前評判の高いチームが早めに敗退した。

加えて

令和騒動もあり

ちょっと盛り上がりにかけるかな?

 

それはそうと

今月の終わり

GWに始まる春の大会に向けて

甲子園にいない全ての高校野球部は

遠征、練習試合、猛練習と

春休み期間の

今がまさに

がっつり追い込んでる時期なのです。

 

そんな中

我らがN高野球部のM君がきてくれました。

 

症状としては

右足を上げると鼠蹊部(股関節)からももの内側にかけて

痛みがでる。とのこと。

脚を上げるための筋肉といえば大腰筋腸骨筋、合わせて腸腰筋です。

この腸腰筋、見たらわかると思いますが結構長いんですね。

そしてとにかく深くて触るのが難しい。

胸椎の一番下、みぞおちのところから始まって

大腿骨の小転子に繋がってる。

この筋肉が縮むと脚が上がるのが

図を見れば想像できると思います。

M君の場合もこの腸腰筋に問題がありました。

加えて

そこから下に繋がる大腿の前側の筋肉の強い張りと

右の骨盤が閉じて左の骨盤が開くという

アライメントの問題

臀部の筋肉の強い張り。

それら全てを

じっくり時間をかけて調整しましたが、

それでも痛みは取れませんでした。

さあどうする?

 

まあ

腸腰筋が問題なのはわかってる

そして

腸腰筋はアプローチが難しいのも事実。

じゃあ

ストレッチしてみようということで

これやってもらいました。

普通これ効くんですが

M君の場合もうすでにこの手のストレッチ毎日やってるので

効きません。

なぜ効かないかというと

同じ腸腰筋の中でも

動かなくなってる問題箇所はやっぱり動かないままで

他の箇所が伸びてしまう、動いてしまうからです。

あるいは他の筋肉が代わりに動く(代償する)から。

こうなると

どれだけストレッチしても

ピンポイントでそこに効いてくれない

だから改善されないのです。

 

というわけで

そこからは

さらに入念に腸腰筋を探っていきました。

ちょっと時間を要しましたが

どうにか脚をあげても痛くない状態までもっていきました。

これでM君本来のバッティングが取り戻せることでしょう。

 

同じようなケース

ストレッチセルフマッサージが効かないケースって結構ありますので

そういう時は

早めにGREENSへいらっしゃってください。

じっくり時間をかけて

入念にアプローチさせていただきます。

(短時間で治すことの意義を私はあまり感じません。丁寧に仕事したいです。)

お待ちしております。

 

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NHKスペシャル「イチロー最後の闘い」

プロになること自体が高い高い壁である野球界

 

そのプロでレギュラーとして

活躍するのはさらに難しい

 

1年とか2年とか

短期間だけでも

輝ける人はごくわずかなのに

常に結果を出し続け

 

そこからさらに

トップ・オブ・トップのMLBに飛び込んで

 

そこでも常に結果を出し続け

 

まあ

改めて

すごい人やな〜

第2のイチローは出てこないかもな〜

 

そんなイチローも

ヤンキースに移籍してから

後年はずっと苦しみもがいていた。

マーリンズに移籍しても

マリナーズに復帰しても

状況は変わらず…

去年はついに事実上の戦力外…

 

そしていよいよ来てしまった

現役最後の試合

それも日本凱旋試合。

 

舞台は整った

むしろ整いすぎた。

 

ここで結果出すのがイチロー

 

全ての人が

ほんの少しの疑いもなく

そう思ってる中で

一本のヒットも出ず。

 

こういう姿を最後にみせてくれたのも

素晴らしいよ

だってイチローだもん。

 

「笑って死にたいって言ってきたけれど、それをお客様が叶えてくれた…」

としみじみ語っていたのが印象的でした。

 

それと

「20年毎日プレーし続けてわかったことは、打撃の最終的な完成形は無いということ。」

この言葉には大いなる勇気をもらいました。

私自身

17年間

整体の仕事を続けてきて

まだまだ全然できてないな〜

日々不安に思ってる自分は

もしかしたら間違って無いのかな?

という気になりました。

(シンプルに才能がないだけかもしれませんけど…)

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息子が高校野球児なものですから

高野連が新潟独自の球数制限実施に“待った”の賛否

 

これ

どうなるのか

すごく気になりますね。

才能ある投手を潰してはいけない

このままではいけない

っていうのはすごくわかりますし

それについて対処しようとするのは

とても素晴らしいことだと思います。

 

ただ

実際

それ以外何も変えずに

投球数制限だけをやると

どうなるかというと

 

私立の強豪校を除いて

8割以上のチームが投手不足に陥ります。

(というか、すでにそれは何年も何十年も前からそうなので)

 

20−0

30−0

それ以上

 

とにかく

一方的な試合が続出するでしょう。

(試合で投げるレベルでない投手が投げるわけですから)

 

そもそも

投手がいないので

試合に出るのを諦めるチーム

他校との合同チームが確実に増えるでしょう。

 

さらにいうと

100球どころか

10〜20球投げただけで

故障するケースもありますからね、、、

 

強豪校は

選手層の厚さに加えて

ケアコンディショニングでも

すでに相当力を入れていますから

 

実力差が広がっていくのは

もう仕方がないのかもしれません。

 

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さっき息子に送ったLINE

投げる時

打つ時

腰を回そうとすると回しすぎてなかなかうまくいかない。

どこを回すかっていうと骨盤でもなく答えは尾骨

尾骨という背骨の最も下にある

小さな骨が回り始めて

それが自然と

腰→背中→肩→腕へ

回転のパワーが繋がっていく。

パワーは上に行くにつれて大きく

速くなっていく。

その波のような

パワーの流れをできる限り止めないこと

最も重要で

これは走ること

泳ぐこと

ウェイトなど

あらゆる運動の基本ではないだろうか?

走る時

ジャンプする時は

地面からの反発力

地面反力を使わないといけないが

だからと言って

足裏や

足首や

ひざ関節や

股関節など

下肢ばかり意識してしまうと

上半身がうまく使えず

地面反射という

パワーを無駄にしてしまうように思います。

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回旋筋腱板 ローテーターカフ

上腕骨頭をかかえ込んで肩関節を安定させるはたらきがある。そのため腕を使う運動には全て密接に関係しており、このローテーターカフをうまく連動させて使えるかどうかによって運動の効率が全く変わってしまう。例えば野球においてはこれらを鍛えてうまく使えるようになれば時速150km/h近いボールを投げることができる。しかしもしできないと球速は伸びず、無理に伸ばそうとウェイトトレーニングで鍛えた筋力だけで投げようとすると、ローテーターカフに負担をかけすぎ重大な損傷を負う結果となってしまう。一度損傷すると、外科手術をもってしても完全に回復させるのは極めて難しい[1]そのため近年ではこのローテーターカフを鍛えるトレーニングは重要視され、それをうまく使うエクササイズとともに野球における近年の科学トレーニングの中核を成している。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

↓鍛え方の一例

 

グリーンズでは

野球、テニス、バドミントン、ゴルフ

などの球技をされてるお客様

長時間泳いでも肩が疲れないようになりたいお客様に

インナーマッスルのトレーニングも提供しております。

 

bodycare GREENS モリタ

 

新潟高校野球部と一緒に野球をしよう!!

昨日からの雨でグランドはグチャグチャ

なので

今日は室内で簡単な練習と動画使った講習のみ。

明日はグランドで練習するそうです。

当日参加OKです!

↓小学生時代の監督コーチとの再会

↓ちびっこ達に囲まれる

楽しそうでいいですね。

bodycare GREENS 森田